2010年冬新ドラマ期待値チェック!
今夜は「アンタッチャブル」と「おひとりさま」の
最終回がありました。念のため(笑)…
録画して、チェックしましたが…
やっぱり、予想を超える結末は無く(笑)、
今のところ、ドラマ大賞の変更は御座いません。
ってことで、年末進行!!
次季ドラマをさっさとチェックしましょう。
■月9「コードブルー(2ndシーズン)」(CX)
続編なので評価対象外です。
では以下!
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (4)
今夜は「アンタッチャブル」と「おひとりさま」の
最終回がありました。念のため(笑)…
録画して、チェックしましたが…
やっぱり、予想を超える結末は無く(笑)、
今のところ、ドラマ大賞の変更は御座いません。
ってことで、年末進行!!
次季ドラマをさっさとチェックしましょう。
■月9「コードブルー(2ndシーズン)」(CX)
続編なので評価対象外です。
では以下!
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (4)
では…まず、昨年(2008年)の結果。
最優秀主演男優賞 小日向文世(あしたの喜多善男)
最優秀主演女優賞 香里奈(だいすき)
最優秀助演男優賞 緒方拳(風のガーデン)
最優秀助演女優賞 小西真奈美(あしたの喜多善男)
最優秀新人賞 八木優希(薔薇のない花屋)
最優秀演出賞 宮本理江子(風のガーデン)
最優秀脚本賞 倉本總(風のガーデン)
最優秀撮影賞 「薔薇のない花屋」
最優秀編集賞 「ブラッディマンデイ」
最優秀効果賞 「おせん」
最優秀企画賞 「ブラッディマンデイ」
最優秀主題歌賞 平原綾香「ノクターン」(風のガーデン)
最優秀音楽賞 小曽根真(あしたの喜多善男)
最優秀作品賞 「あしたの喜多善男」
最低作品賞 「33分探偵」
覚えてます?
んじゃ、2009年のノミネート。
主演男優賞 松山ケンイチ(銭ゲバ)
阿部寛(白い春)
大沢たかお(JIN-仁-)
主演女優賞 南沢奈央(赤い糸)
稲森いずみ(アイシテル-海容)
藤原紀香(ギネ)
助演男優賞 小日向文世(トライアングル)
遠藤憲一(白い春)
中井貴一(スマイル)
横山裕(ザ・クイズショウ)
小栗旬(スマイル)
高橋克典(官僚たちの夏)
須賀健太(赤鼻のセンセイ)
渡部豪太(猿ロック)
的場浩司(メイド刑事)
城田優(サムライハイスクール)
内野聖陽(JIN-仁-)
上地雄輔(ギネ)
助演女優賞 ミムラ(銭ゲバ)(コールセンターの恋人)
板谷由夏(アイシテル-海容)(ギネ)
白石美帆(白い春)
新垣結衣(スマイル)
相武紗季(ブザービート)
小林聡美(赤鼻のセンセイ)
芦名星(猿ロック)
中谷美紀(JIN-仁-)
新人賞 嘉数一星(アイシテル-海容)
熊田聖亜(オルトロスの犬)
石井萌々果(マイガール)
演出賞 大谷太郎(銭ゲバ)
三宅喜重(白い春)
平川雄一朗(JIN-仁-)
脚本賞 水橋文美江(トライアングル)
宅間孝行(スマイル)
中園ミホ(コールセンターの恋人)
大石静(ギネ)
撮影賞 「銭ゲバ」
「アイシテル-海容」
「猿ロック」
「リアルクローズ」
編集賞 「銭ゲバ」
「BOSS」
「ギネ~産婦人科の女たち」
効果賞 「メイちゃんの執事」
「ザ・クイズショウ」
「官僚たちの夏」
「ギネ~産婦人科の女たち」
企画賞 「銭ゲバ」
「ザ・クイズショウ」
「メイド刑事」
「サムライハイスクール」
主題歌賞 HY「366日」(赤い糸)
ロッカトレンチ「My Sunshine」(メイちゃんの執事)
椎名林檎「ありあまる冨」(スマイル)
B’Z「イチブトゼンブ」(ブザービート)
MISIA「逢いたくていま」(JIN-仁-)
音楽賞 金子隆博(銭ゲバ)
仲西匤(白い春)
佐橋俊彦(官僚たちの夏)
野崎良太(リアルクローズ)
作品賞 「トライアングル」
「スマイル」
「JIN-仁-」
ふう。書き出すだけで一苦労。
では、最優秀各賞は以下!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
年末進行なので(謎)まだ最終回を
迎えていない作品が多い中、やっちゃいます。
今季を見てると、第1話終了時点と
それほど評価が変わる作品も無いようですし。
それでは各賞発表!
主演男優賞 大沢たかお(JIN-仁-)
主演女優賞 藤原紀香(ギネ)
助演男優賞 城田優(サムライハイスクール)
内野聖陽(JIN-仁-)
上地雄輔(ギネ)
助演女優賞 板谷由夏(ギネ)
中谷美紀(JIN-仁-)
新人賞 石井萌々果(マイガール)
演出賞 平川雄一朗(JIN-仁-)
脚本賞 大石静(ギネ)
撮影賞 「リアルクローズ」
編集賞 「ギネ~産婦人科の女たち」
効果賞 「ギネ~産婦人科の女たち」
企画賞 「サムライハイスクール」
主題歌賞 MISIA「逢いたくていま」(JIN-仁-)
音楽賞 野崎良太(リアルクローズ)
作品賞 「JIN-仁-」
…もお各賞、2トップで分け合う形しか無いわ。
第1話終了時点と変わらず「JIN」と「ギネ」の
気合の入り方は別格でした。
そして…予想外に良かった「サムライハイスクール」。
気に食わない、いかにも土曜9時的演出は違和感
あるものの、突飛な設定と、それを見事に演じ分けた
三浦君に拍手。そして…びっくりしたのが城田君。
あの抜けた芝居には圧倒されました。
キョドってるけど、目が奇麗(笑)。
あと助演で見ると…内野はん、中谷はんは
実力が違います。
一方、板谷はんは…前回の主役の対役という位置から
少し引いた役柄ながら、微妙な心情表現が見事でした。
新人賞は、この子しかおらんでしょう。
最終回なんて完璧、主役を食ってましたから。
撮影賞(リアルクローズ)は、やっぱり奇麗どころを
キレイに撮ってるから…ってことで。そういう意味では
ジャズトロ野崎はんの音楽も、カッコよく絡んでました。
いやあ、なかなか見応えある今季でしたが、
ちょっと残念な傾向が”続編”流行りってこと。
次季は、もっと増えてます。
これは、なんといっても不景気が原因。
新規で危ない橋渡るより、確実性を重視してる
編成と営業と代理店の作戦ですから。
世間が上向きにならないと、しばらく…この傾向は
続くでしょうね。
続編は評価対象外なので残念ではありますが
いい作品の続編が見れるのは、楽しみな面も
少なからずあったりするので、
悪い事ばかりでも無いですな。
そうそう。今季目立った事と言えば…
漫画、小説の原作物が多かった割には、
カス作品が、それほどでもなかったってこと。
各局、原作物の料理の仕方が上達した…という事と、
ドラマに合う原作の選び方を学んだ…
ということでしょう。
ま、秋冬の本領発揮、楽しませて頂きました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
踊るの捜査員としては…初日、はずせませんでした。
雨模様、わざわざ亀ジャスのワーナーマイカルまで…
見に行きました。だって県内2館のみだもん。
で、HPでチェックしたら、2回目上映以降は
100人程度の小さいスクリーンへ移動するようで…
仕方なく初回(11:40)。
200キャパのところ、入りは20人程度か。
相変わらず…夜高昼低のシネコン病。
初日の初回なのにね。
じゃ…以下。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
土曜日、たまたまBSで発見したのがコレ…
ATP賞テレビグランプリ2009…その授賞式。
ATPは、テレビ番組の制作会社の団体。
制作会社のプロが、自分達の仲間を評価する…
という意味では、クオリティ重視で信頼できる賞です。
が…受賞作品を見てみると、そのほとんどは
見た事無い番組ばかりでした。
で…地上波ゴールデンのドラマの賞はどうかな?
と調べると…なんとか見つけられたのは
テレビ雑誌主催の賞。
■TV LIFE「年間ドラマ大賞」
■ザ・テレビジョン「ドラマアカデミー賞」
いずれも読者(視聴者)の投票要素が大きい。
で…TVLIFEの2008年の作品賞は「魔王」。
ザ・テレビジョンの夏季の作品賞は「ブザービート」。
賢明な方はお気づきか…と思いますが、
どちらもジャニ族の組織票が相当影響している…
というのが明白です。
これでは本当にクオリティが高かった作品を
判断するには程遠い…。
もちろん、ATP賞のように、プロがプロを評価するのは
クオリティ的には納得できますが、単発やNHK教育、
BS(WOWOW)…といった、視聴率でしのぎを削る
戦場で出されるのとは別次元の番組が多いというのは
…どうも、納得しかねる訳です。
全国的に、世代を超えて共感を呼び、感動させた
本当の意味でのクオリティの高い番組が知りたい。
そう考えると、アメリカの方が上を行ってる訳で、
映画ではアカデミー賞、
テレビには、エミー賞があります。
■第61回エミー賞結果(AXNサイトより)
コメディ部門、ドラマ部門”それぞれ”に選ぶあたり、
アメリカらしいですが、日本でも同様のものがあれば
視聴率や流行だけに引きずられない…
本当の意味で、クオリティの高いドラマが生まれる…
のではないかな…と思ったりします。
ラジオでも「連盟賞」や「日本放送文化大賞」というのが
ありますが、ほとんどが…単発に企画された番組。
(※いずれもTV,ラジオ両メディアで部門あり)
やはり”レギュラー”番組で評価される”賞”があるべき。
視聴者(リスナー)が日頃から触れてきて、
「今年見てきて(聞いてきて)、良かったよなあ~」
と振り返られる…そんな賞が、あってもイイはずなんですけどね。
もちろん、番組作りの腕を上げる…という意味では
民放連の2つの賞は意義があると思います。
が、視聴者(リスナー)も”納得”する事と、質の高さを
両立させて初めて、真の意味で「いい番組」ではないでしょうかね。
昨日、ATPの授賞式を見てて…
なんか身内受けというか、
ワクワク感が全く感じれなかったので、
そんな事を思ってしまいました。
ちなみに…
TVLIFEとザ・テレビジョンと比較用にリンク貼っておきます。
■(ふぐ評価)2009年第3期ドラマ各賞発表
■(ふぐ選出)2008年テレビドラマ大賞
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
これまで”実写版”サザエさんは
何度かありましたが…どれも良くなかった。
今回も見るまでは、たいして期待してませんでした。
けど…これが、なんと良く出来てるじゃないですか。
何よりも、セット、設定、脚本、衣装、そして
芝居の雰囲気まで…40年代の自然さが出ていて
原作の温かさも活かされ、違和感無く
楽しむ事が出来ました。
まあ、観月の大根芝居は仕方無いとして…
鶴ちゃんの波平と竹下さんのフネさんは秀逸。
何よりも、カツオの荒井君とワカメの鍋本さんは
素晴らしい子役。
第3話でのワカメには感動しました。
■CX「SPドラマ:サザエさん」HP
監督の中江さんに拍手です。
これまで、昭和レトロといえば30年代を描く作品が
ほとんどでしたが、昭和40年代という、個人的にも
印象深い時代をリアルに描いてもらえたのは
嬉しかった。
”がむしゃら”な上昇志向の30年代から
”ちょっと落ち着いた”40年代というカラーを出すのは
難しかった事でしょう。
40年代といえば、TVの世界でも、
ホームドラマ全盛時代。
あの頃、普通にあった…あの家庭感を
久々に感じる事が出来ました。
逆を言えば、21世紀の今、
一番忘れ去られている所を”さりげなく”
しかし”確実”に”意識”して演出してくれてる…
恐らく、40代以上の視聴者の心には、
あの”ほんわか”したエンディングが確実に
届いている事と思います。
TVのフレームの中の事だけでなく、実社会においても
忘れ去られている様々な事象…
若い世代に気付いて欲しいと切に願います。。。。
脚本 ★★★☆
演出 ★★★★☆
演技 ★★★★☆
撮影 ★★★★
印象度 ★★★★☆
総合…21.0点(★★★★☆)
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
たまたま…CSで「結婚できない男」最終回を見てまして…
あれ?いつ頃のOAだったっけ?と思って調べたら…
2006年3期(7月~9月)だったんですな。
そんな前だっけ?
思えば…じっくりドラマを見だしたのは
2005年3期の「女王の教室」から。
未来ちゃんの芝居に衝撃を受けてから…でした。
残念ながら、Doblogが死んだので、
あれだけ、たっぷり書いた”全話解説”は消失しました(涙)。
ロケ地ネタも…。
ただ、このココログさんに移ってからのドラマ評価は
2006年1期から全て残ってます。
いったい、この丸4年(全16シーズン)どれだけの
作品をボロくそに、書いてきたのやら?
ちょっと気になる…
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
お待たせしました。最終結果は以下と通り。
1.「JIN-仁-」(TBS) 21.5点(★★★★☆)
2.「ギネ:産婦人科の女たち」(日テレ) 21.0点(★★★★☆)
3.「サムライハイスクール」(日テレ) 20.5点(★★★★)
4.「東京DOGS」(CX) 18.0点(★★★☆)
5.「マイガール」(テレ朝) 15.5点(★★★)
6.「不毛地帯」(CX) 14.5点(★★★)
7.「リアルクローズ」(関テレ/CX) 13.0点(★★☆)
8.「小公女セイラ」(TBS) 11.0点(★★)
9.「アンタッチャブル」(テレ朝) 5.5点(★)
10.「傍聴マニア09」(読売/日テレ) 5.0点(★)
11.「おひとりさま」(TBS) 4.5点(☆)
【参考…09年第3期ランク(1話終了時点)】
なかなかいいバランスで数字が並びました。
意外なのが…これまで下位が多かった
TBSと日テレがトップ3に並んでる事です。
偉そうですが…やればできるじゃん…というのが
正直な感想ですわ。
で、やっぱり実感してしまうのが評価対象作品数が
少ない事。続編が多いんです、今季は。
それも、テレ朝が目立つ。
「相棒」のTV、映画両方の大ヒットで、
テレ朝の姿勢としては、完全にシニア向けに
移行している…という現れです。
この不況の中…
商売としては、それはそれで”あり”でしょう。
他局との差別化もあるでしょうし。
なかなか結果に結びつかなかったココ数年ですし、
思い切った編成は、正解。
ただ、ドラマウォッチャーとしては残念なんです。
さて…評価対象の11作品について。
例年通り、春夏に比べて、秋冬は、いい作品が多い。
特に「JIN」と「ギネ」は…
医者物というところを差し引いても
脚本・演出・演技の3本柱のバランスが良くて
安心して見れて、展開にドキドキできます。
また、ライト系作品群でも、「DOGS」「リアルクローズ」
そして3位の「サムライ」…それぞれ、枠の特性を
キープしつつ、見せ方、作品性の向上を意識して
作られているので、楽しめると同時に、
作品としての鑑賞にも堪えられる造りとなっていて
評価できます。
周年作品で気合入れてるはずの「不毛」ですが…
先日、CSで見た、仲代バージョンの映画と比べても
厚みが弱い。
お金を掛けてるようで…掛け違ってる…というか。
やっぱり70年代の役者さん達は、存在感も
違いますね。線が細いし、小粒感は否めません。
連続ドラマな分、丁寧に演出できてるのは
「巨塔」同様…ドラマの利点でもありましょう。
ま、山崎原作ものは…作り手も難しいでしょう。
ちなみに…
継続して1話から毎週チェックしてる作品は…
「JIN」「ギネ」「サムライ」「DOGS」「マイガール」
「リアルクローズ」…と6作品もあります。
前期とえらい違いや(笑)。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ってことで、結果的に…「傍聴」待ちで
最後になっちゃった。
1話から録画して、チェックしてたんですが
ココまで引っ張っちゃいました。
というのも、フジの深夜枠が洋ドラ枠になったので、
深夜ドラマが、このテレ朝金11と
日テレ(制作はYTV)木12のみとなってしまいまして…
2本の対決という図式になったので、
並べたかったんですな。
で…この金11枠にしては、今回珍しい
ヒューマンドラマ。
ただ…クレジットで、企画がジャニ側ってのが
ちょっと気持ち悪いんですが。
作品的には、悪くないです。
子役の萌々果ちゃんも達者だし、
同じジャニの村上くんの保育士も、なかなか
堂に入ってます。
ただ…やっぱり相葉くんがねえ…。
すぐ泣けるのは特技かなんか知りませんが
芝居の基礎が拙い。
活舌悪い。
もったいないなあ。
個人的には北村さんのキリっとした上司役が
好きです(マニアックやなあ…)。
個人的に嫌いな室井さんも、
キャンキャラ騒ぐ”おかん芝居”に終わらない
いい芝居してはりますわ。
ただ…あい(もおええか笑)
脚本 ★★
演出 ★★★
演技 ★★★☆(誰かさんでマイナス1ポイント)
撮影 ★★★☆
印象度 ★★★☆
総合…15.5点(★★★)
これがラストなので…最終ランキング出ましたな。
じゃ、それは次の記事で…。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
えー…大変遅くなりました。
どうでしょうの裏なので録画視聴もままならず…
1週遅れで2回目で、なんとかチェックすることが
できました。
なんというか…
読テレさんのこの枠って、造りが荒っぽいです。
深夜なので、軽いテイストに仕上げる…
っていうのは理解できるんですが
どーも荒っぽい。
下手なコント番組を見てるような錯覚を覚えます。
向井君の芝居も、くどい。(六角はんは元々くどい笑)
法廷の本筋部分は…よく構成されてるんですよ。
ただ、それを傍聴する3人の芝居の付け方が
高校の映研の作品を見てるようで…
ドラマと言うには稚拙。
いくら原作が良くても、
脚本、演出がダメだと、いいものも劣化します。
脚本 ☆
演出 ☆
演技 ★
撮影 ★★☆
印象度 ☆
総合…5.0点(★)
裁判員制度開始のこの時期だから
人々の関心も高いし、アイデアはいいんですけどね。
残念。
暫定下から2番目。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント