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2009年10月17日 (土)

新ドラマ峰打ち6<おひとりさま

学芸会かと思った。

冒頭から、登場人物名前テロップと自己紹介NA。

今ドキ珍しい、カス脚本です。

わかりやすい人物設定。

先の読める展開。

尾崎はんはラブジェネでしょ。
関はんは「QUIZ」に「映画:自虐の詩」…
そんな二人掛かりの脚本で、なんでコレ?

演出が、只野の植田はんだから、
アレはアレで、仕方無いとしても。

予想以上の酷さに”呆気”に取られてしまいましたとさ。

ん?役者?
別に。

脚本(☆)星無し
演出 ☆
演技 ★
撮影 ★★☆
印象度 ☆
総合…4.5点(☆)

あのー…79周年のパンフの件ですが
新米が打ったPC原稿を、鵜呑みで
印刷屋に回す…というくだりですが、
なんで校正無いの?

ゲラ出して、チェックして、本印刷に回すでしょ。
普通。

ちょっと無理あるわー。
あのホンは無いわー。
臭すぎる展開やわあ。
引いた引いた、ドン引き。

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