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2005年12月25日 - 2005年12月31日

2005年12月31日 (土)

!

賀正!

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あの方…物まねでっか?

ぬかるみ世代には「あの方」でお馴染みの
天童よしみはん。
紅組トリで「川の流れのように」を熱唱しております。

物まねでっか?

ひばりはんとよお似てるわ。

そういえば…


ぬかるみの最終回、ラストナンバーが
この曲でしたっけ。

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PRIDEあるわあ

大晦日です。

ボビー勝ったって。
吉田勝ったって。

その時、NHKはデフテック、ユーミン?


視聴率予想…フジテレビ一人勝ちでしょう。

K1は、動き無い上に、曙のぷにょぷにょの背中見せられたら…
11%がいいところでしょう。
デフテックとか、お父さんお母さん世代にはしんどいでしょ。
29%。
PRIDEは、さすが技冴えて渋い見せ方。
33%。
意外にもテレ東が健闘して17%ってところでどうでしょう?

芸人のネタは、結局「今の瞬間」見なくても、
年明けでも、幾らでも見れるってことで
7%。

タックルは5%。

いやあ、もっと低いかな?
セットインユース自体が下がってる可能性も高いな。

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なんやろね?

いつもどおりの土曜日なのに…

なーんか空気がゾワゾワしてるよね。
毎年思うけど…12月31日の空気って妙。




TV見るから余計だろうか?
「女王の教室」再放送も後は最終回を残すのみ。
その後に、大泉さんホストの地タレ特番あるし、
夜には恒例の各番組あるし…。

あーあ。
やっぱりPORT行って仕事しようかな?
まりちゃん、年越し特番、生だし。


さあさああ。
明日は2006年!
新聞のラジオ欄が楽しみだ。
びっくりするよ。新潟の皆さん!

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2005年12月30日 (金)

女王の教室再放送

見ちゃうですねえ~。

日テレ系で再放送中の「女王の教室」。

前のブログでも、色々書きましたが、
今年一番のドラマだったと思います。

あの時、番組宛に批判総攻撃した人も、
じっくり長時間見て、明日の最終回、
涙してくだちゃい。

え?ドラゴン桜を見る?

キー局の術中にはまってますなあ。
TV局にすれば、制作費かけずに時間埋めれて
視聴率稼げるし、結構な事ですがね。

昨年の踊る再放送の成果に刺激されたんでしょう。

来年以降も、このパターンの集中再放送は
続くでしょう。
ただ、ヒットドラマが生まれれば…の話ですが。


さ。
しっかりお仕事して、後でゆっくり見ようっと。

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2005年12月29日 (木)

プロジェクトX最終回

桜田淳子より山口百恵。
ピンクレディよりキャンディーズ…

華やかな時代に去るほうが
下降線の時代に去るより華やかだ。

いろいろな問題、うわさが起こる前に
番組を終えたほうが名番組の誉れも
大きかっただろう。

最終回は、結局自画自賛の内容に
終始していたのが痛々しかった。

淡々と1本の作品を送り出すだけで
終えてほしかった。



とはいえ、名番組であったことは
事実だ。



TV番組というのは作品として残るからいい。


ラジオ…特に生ワイドは、
作品になる事は無い。

なぜだか、ラジオにはクレジットという
習慣も無い。

表に出るのは出演者だけ。

しかし、みんな「自ら」が番組の作り手であるという
自負がある。
リスナーからの反応があるから続けられる。

そう。
ラジオの生ワイドは、
リスナーも作り手。

続けることこそ「命」。

作品であるより空気のごとき
存在無き存在であることが誇り。




最終回を見て、
自らのプロジェクトを想った。



2005年の放送もあと2回。
そんな中、
明日の放送で333回目となる。

以前参加していた
802のAMUSIC MORNINGは
1000回を越えて、終了した。

TOWN CROSSINGは、
それを越えられるか?
リスナーを大事にする「赤鬼精神」を持ち続けたい。

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2005年12月28日 (水)

すべらない話と携帯大喜利

いやあ、腹痛い!


すべらない話のPART4のオンエアがさっき終わりましたな。

普通のエピソード話してて
どーして、あれだけ笑えるオチを付けられるのか?

見事としか言いよう無いです。

特にジュニアの落とし方は秀逸。


東京組の二人(初参戦)は、
まだまだですわ。

これは、恐らく、演芸ワールドの違いでしょう。

台本に忠実に演じる東京のコント文化。
台本無視で、ノリ一発!笑わせた者勝ちの浪速しゃべくり文化。

その違いがハッキリ出るのが、
あの即興ネタ披露の場「すべらない話」なんでしょう。

たぶん一般の我々でも、
あの手のエピソードは、
日常にいっぱい転がってるはずです。
それを、瞬時に構成して
話術を駆使して、他人を笑わせる…


正に話芸です。


視聴者も笑えるということは
別に内輪ネタで盛り上がってる訳じゃ
無いはず。

勉強になります。


一方、昨夜NHKでオンエアしてた
「携帯大喜利」。
とほほでした。

所詮、素人はシロウト。

あの企画は、元々関西ローカルで
何年も前からあるパターンです。

芸人どうしで対決する大喜利ネタと
深夜番組の「アルチュン」でやってた
携帯川柳の合体でしょう。

さっきの「すべらない話」は
プロが即興でやるから面白いのであって
一般視聴者が、生放送で即興で、
出された御題に応えるなんて
無理でしょう。

かつて…深夜ラジオ全盛時代には
ハガキ職人と呼ばれるリスナーが
全国に多数いました。
でも、あれは、
ネタ振りから1週間、
しっかり考えられたから出来たはず。

それを瞬時に送るとなれば、
面白い作品がなかなか出ないのは
プロならわかるでしょうが。

元々関西人というのは、
二人寄ったら漫才になる…と言う土壌。
そして、身近に芸人のお手本がある土地。
素人が鋭くなるのも理解できるでしょう。

朝のワイドからどれだけ吉本の芸人が出てるか。
局アナでも、フリートークで大阪弁使って
芸人としゃべくりで勝負する土地です。

あの番組を、
関西の民放でやったら、もっとおもろい作品が
寄せられるんでしょうが、全国に広げてしまうと
濃度も薄くなるってもんです。

審査員の板尾もかわいそうでした。
Pからある程度、アンテナ三本出せと言われてたんでしょう。
「今、コレに三本上げたら…兄さんに甘いって言われるやろな」
なんて気持ちが顔に出てました。

例題のジュニアにしても…
昔出してた力の10分の1も出してなかったと思います。

たぶんBKで見てた関西の視聴者は…
苦笑してたでしょうね。



まあ、笑いのセンスの問題です。

ああいう大喜利番組の場合、
出すべきアンサーは…

「不条理(シュール)である」
「逆転の発想」
「インパクト」

この3点が鉄則です。

だいたいの作品が、
「AがBだからC」というパターンでした。

「BがC!だってA」
という、ずらせた作品はほとんど無かったでしょう。

そのセンスですわ。


ちょっと好対照だったので
2つの番組を取り上げてみました。



ちなみに、BCのDのマーシーは
オンエア中に3本ほどネタを送信したらしい(笑)。

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2005年12月26日 (月)

JR特急事故

最近、皆さん、鉄道事故に過敏じゃありません?


今回の事故でも早速、再発防止策だの原因究明だの
報道されていますが

鉄ちゃんにとっても、気楽に楽しめない時代になってきましたな。

JR西日本の事故については、人災という面が大きそうですが、
今回は、ほぼ天災に近いと思います。

羽越線なんて、いつから通じてるんですか

この長い歴史の中で、とんでもなく沢山の人が「白鳥」とか
「日本海」といった名列車で、北国へ、関西へと移動してきた訳ですよ。

飛行機の場合でも、事故に遭う確率なんて低いと言いますが
鉄道だって、車だって同じです。

このところ、公共交通機関が事故を起こす度に見る報道は、
あまりにも…あまりにも…。
もちろん、事故に遭われた方や身内の方はお気の毒ですが…。

大事なのは、事故の場合の対応です。
先週の東北電力の対応はお粗末でした。
JR西日本は言わずもがな。

やっぱりサービス業は接客ですよ。どう対応するか?





だって、さっきのニュース記事(リンクしてます)だと
盛り土が風を増幅させた可能性ありって…
全国にどれだけ盛り土あるんですか?

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2005年12月25日 (日)

…<美紀ぴょんもめりくりー

リンク: [ 628DRIVE ] Diary.


カレーですかいな。
体痛いんですかいな。


ほんまに、さんまちゃんに電話しなはれ。


って、TBでけへんがな。

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…<眞鍋はーん!めりくりー!

リンク: 眞鍋かをりのココだけの話 powered by ココログ.



泣けてくるよ~。

さんまさんに電話掛けなはれ。

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メリー…

んあ。





なーんもないイブの夜









明石家サンタ…まだかなあ。

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